純資産
連結
- 2012年3月31日
- 1840億9700万
- 2013年3月31日 +9.31%
- 2012億3000万
- 2014年3月31日 +10.82%
- 2230億1000万
個別
- 2012年3月31日
- 1656億7200万
- 2013年3月31日 +9.03%
- 1806億3100万
- 2014年3月31日 +10.94%
- 2003億8800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2014/06/24 16:50
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 財務諸表等規則第8条の28第1項に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略している。2014/06/24 16:50
財務諸表等規則第68条の4第1項に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略している。
財務諸表等規則第95条の5の2第1項に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略している。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債(短期借入金、長期借入金の合計額)は、66億33百万円となった。2014/06/24 16:50
当連結会計年度末の純資産額は2,230億10百万円となり、純資産より少数株主持分を除いた自己資本は前連結会計年度に比べて211億92百万円(10.7%)増加し、2,189億55百万円となった。自己資本増加の主な要因は、当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものである。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度の49.4%から49.7%となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度の1,660円09銭から178円05銭増加し、1,838円14銭となった。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/24 16:50
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定している。)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2014/06/24 16:50
4.会計方針の変更に記載の通り、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っている。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 201,230 223,010 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 3,466 4,055 (うち少数株主持分)(百万円) (3,466) (4,055)
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額が、10.56円減少している。