1881 NIPPO

1881
2022/03/28
時価
4776億円
PER 予
16.43倍
2010年以降
5.69-15.53倍
(2010-2021年)
PBR
1.22倍
2010年以降
0.34-1.09倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
7.4%
ROA 予
5.36%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△4,559百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用である。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/02/15 11:53
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設機械のリース・製造・修理、車両リース、ゴルフ場およびホテルの事業、建設コンサルタント事業、PFI事業およびその他の事業を含んでいる。
2.セグメント利益の調整額△5,113百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用である。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/15 11:53
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
建設業界においては、設備投資はおおむね横ばいとなっているものの、公共投資は緩やかに減少しており、労務需給や原材料価格等の動向に注意を要するなど、引き続き厳しい経営環境が続いている。
このような環境の中、当社グループは、各社が有する技術の優位性を活かした受注活動やアスファルト合材等の製品販売を強化するとともに、コスト削減や業務の効率化による収益力の向上に努めてきた。その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,725億91百万円(前年同四半期比3.7%減)となった。利益については、営業利益は266億44百万円(前年同四半期比23.4%増)、経常利益は280億57百万円(前年同四半期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は172億35百万円(前年同四半期比17.3%増)となった。
セグメントの業績は次のとおりである。
2016/02/15 11:53

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