当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 217億8600万
- 2015年3月31日 +2.99%
- 224億3700万
個別
- 2014年3月31日
- 192億4100万
- 2015年3月31日 -1.83%
- 188億8900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を繰越利益剰余金に加減している。2017/06/23 13:30
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が3,055百万円増加し、繰越利益剰余金が1,966百万円減少している。なお、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益に与える影響は軽微である。
なお、当事業年度の1株当たりの純資産額は、16.51円減少している。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減している。2017/06/23 13:30
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が2,316百万円増加し、利益剰余金が1,227百万円減少している。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微である。
なお、1株当たり情報に与える影響は当該箇所に記載している。 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループの連結業績は次のとおりである。2017/06/23 13:30
売上高は3,969億48百万円と前連結会計年度に比べて8.0%減となった。利益については、営業利益は343億94百万円と前連結会計年度に比べて0.9%減、経常利益は366億4百万円と前連結会計年度に比べて1.5%増、当期純利益は224億37百万円と前連結会計年度に比べて3.0%増となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度に比べて5億56百万円(1.5%)増加し、366億4百万円となった。2017/06/23 13:30
⑤ 当期純利益
税金等調整前当期純利益は368億96百万円となり、税金費用を差し引いた後の当期純利益は、前連結会計年度に比べ6億51百万円(3.0%)増加し、224億37百万円となった。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2017/06/23 13:30
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 21,786 22,437 普通株式に係る当期純利益(百万円) 21,786 22,437 普通株式の期中平均株式数(株) 119,123,581 119,114,130