純資産
連結
- 2016年3月31日
- 2676億3800万
- 2017年3月31日 +10.2%
- 2949億4400万
- 2018年3月31日 +9.12%
- 3218億2900万
個別
- 2016年3月31日
- 2333億2300万
- 2017年3月31日 +7.19%
- 2500億9900万
- 2018年3月31日 +5.72%
- 2643億9500万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2018/06/22 13:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債(短期借入金、長期借入金の合計額)は、18億63百万円となった。2018/06/22 13:11
当連結会計年度末の純資産額は3,218億29百万円となり、純資産より非支配株主持分を除いた自己資本は前連結会計年度に比べて257億61百万円(8.9%)増加し、3,142億60百万円となった。自己資本増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が増加したことによるものである。
この結果、自己資本比率は、前連結会計年度の58.1%から61.5%となり、1株当たり純資産額は、前連結会計年度の2,422.42円から216.49円増加し、2,638.91円となった。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/22 13:11
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品については、全体を時価評価し、評価差額を当連結会計年度の損益に計上している。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりである。2018/06/22 13:11
項目 前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 294,944 321,829 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 6,446 7,569 (うち非支配株主持分)(百万円) (6,446) (7,569)