- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「舗装土木事業」、「一般土木事業」および「建築事業」は建設事業のうち舗装工事、土木工事および建築工事に関する事業、「製造・販売事業」はアスファルト合材等舗装用材料の製造・販売に関する事業、「開発事業」は不動産の開発、販売および賃貸に関する事業である。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
2019/06/24 15:05- #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
テムコドームジャパン(株)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。2019/06/24 15:05 - #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、特定の顧客への売上高で連結損益計算書の売上高の10%以上を占めるものがないため、記載を省略している。
2019/06/24 15:05- #4 事業の状況
- 事業の状況】
以下「第2.事業の状況」に記載の金額には、消費税等は含まれていない。また、セグメント別の記載において、売上高については「外部顧客への売上高」について記載し、営業利益については「調整額」考慮前の金額によっている。2019/06/24 15:05 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。
セグメント間の内部収益および振替高は市場価格等に基づいている。2019/06/24 15:05 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略している。2019/06/24 15:05 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における当社グループの連結業績は、次のとおりである。
売上高は4,132億36百万円と前連結会計年度に比べて2.2%増となった。利益については、営業利益は386億56百万円と前連結会計年度に比べて0.1%増、経常利益は390億22百万円と前連結会計年度に比べて3.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は255億14百万円と前連結会計年度に比べて4.1%減となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。
2019/06/24 15:05- #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
テムコドームジャパン(株)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外している。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/24 15:05- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益および費用の計上基準
a 完成工事高および完成工事原価の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗度の見積りは原価比例法)を適用し、その他の工事については工事完成基準を適用している。
b ファイナンス・リース取引に係る収益の計上基準
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっている。2019/06/24 15:05