受取手形
個別
- 2018年3月31日
- 69億6300万
- 2019年3月31日 -37.12%
- 43億7800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※7.期末日満期手形等の会計処理については、手形交換日または決済日をもって決済処理している。なお、連結会計年度末日が金融機関の休業日であったため、次の期末日満期手形等が、連結会計年度末日残高に含まれている。2019/06/24 15:05
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 受取手形 619 百万円 1,157 百万円 電子記録債権 55 百万円 461 百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産額は、前連結会計年度末に比べて131億19百万円(2.6%)増加し、5,217億58百万円となり、流動資産は前連結会計年度末に比べて146億29百万円(4.4%)増加の3,434億73百万円、固定資産は前連結会計年度末に比べて15億10百万円(0.8%)減少の1,782億85百万円となった。2019/06/24 15:05
流動資産増加の主な要因は、受取手形・完成工事未収入金等が増加したことによるものである。
固定資産減少の主な要因は、有形固定資産が減少したことによるものである。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2019/06/24 15:05
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等および電子記録債権は、顧客の信用リスクを有している。当該リスクに関しては、与信管理規程に従い、与信管理委員会等で定期的に残高等の管理を行い、主要取引先についての信用状況を把握する体制をとっている。連結子会社についても、当社の管理規程に準じた、同様の管理を行っている。
投資有価証券は、主に満期保有目的債券および営業上の関係を有する企業の株式であり、発行会社の信用リスク、市場価格の変動リスクを有している。当該リスクに関しては、資金運用規程に従い、担当部門において効率的な運用金額の管理を行うとともに、時価や発行体(取引先企業)の財務状態等の把握を行い、取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直ししている。