営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 386億1900万
- 2019年3月31日 +0.1%
- 386億5600万
個別
- 2018年3月31日
- 204億2300万
- 2019年3月31日 +6.93%
- 218億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント資産の調整額69,391百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。2019/06/24 15:05
4. セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
5. 舗装土木事業および製造・販売事業を営む子会社の増加に伴い、セグメントの業績をより適切に評価するため、セグメント間の内部取引の計算方法を変更している。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設機械のリース・製造・修理、車両リース、ゴルフ場およびホテルの事業、PFI事業およびその他の事業を含んでいる。
2. セグメント利益の調整額△7,776百万円は、各セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない当社の本社管理部門に係る費用である。
3. セグメント資産の調整額65,391百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産である。
4. セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。
5. 当連結会計年度の期首より、セグメント間の内部取引の計算方法を変更している。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の計算方法により作成したものを記載している。2019/06/24 15:05 - #3 事業の状況
- 事業の状況】
以下「第2.事業の状況」に記載の金額には、消費税等は含まれていない。また、セグメント別の記載において、売上高については「外部顧客への売上高」について記載し、営業利益については「調整額」考慮前の金額によっている。2019/06/24 15:05 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループの連結業績は、次のとおりである。2019/06/24 15:05
売上高は4,132億36百万円と前連結会計年度に比べて2.2%増となった。利益については、営業利益は386億56百万円と前連結会計年度に比べて0.1%増、経常利益は390億22百万円と前連結会計年度に比べて3.3%減、親会社株主に帰属する当期純利益は255億14百万円と前連結会計年度に比べて4.1%減となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。