前田建設工業(1824)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 建築事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- 2億2400万
- 2013年9月30日 +409.82%
- 11億4200万
- 2013年12月31日 +19.88%
- 13億6900万
- 2014年6月30日 -29.44%
- 9億6600万
- 2014年9月30日 +109.94%
- 20億2800万
- 2014年12月31日 +33.19%
- 27億100万
- 2015年6月30日 -31.73%
- 18億4400万
- 2015年9月30日 +53.74%
- 28億3500万
- 2015年12月31日 +149.63%
- 70億7700万
- 2016年6月30日 -66.2%
- 23億9200万
- 2016年9月30日 +181.19%
- 67億2600万
- 2016年12月31日 +85.31%
- 124億6400万
- 2017年6月30日 -76.85%
- 28億8500万
- 2017年9月30日 +192.96%
- 84億5200万
- 2017年12月31日 +58.61%
- 134億600万
- 2018年6月30日 -75.14%
- 33億3300万
- 2018年9月30日 +141.43%
- 80億4700万
- 2018年12月31日 +56.56%
- 125億9800万
- 2019年6月30日 -95.46%
- 5億7200万
- 2019年9月30日 +204.02%
- 17億3900万
- 2019年12月31日 +136.57%
- 41億1400万
- 2020年6月30日
- -3億4500万
- 2020年9月30日
- 19億700万
- 2020年12月31日 +128.53%
- 43億5800万
- 2021年6月30日
- -5億2500万
- 2021年9月30日
- 14億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。2021/06/23 16:20
当社グループは、当社の事業本部及び連結子会社等を基礎とした事業・サービス別のセグメントから構成されており、「建築事業」、「土木事業」、「舗装事業」、「製造事業」、「インフラ運営事業」の5つを報告セグメントとしています。
各報告セグメントの概要は以下のとおりです。 - #2 事業の内容
- [建築事業]2021/06/23 16:20
建築事業は、集合住宅や事務所ビルを中心とする建設工事及び付帯する事業を展開しています。当社、子会社である(株)JM、(株)エフビーエス及び関連会社である東洋建設(株)等が営んでおり、当社は施工する工事の一部及び資材納入等を関係会社に発注しています。
[土木事業] - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2021/06/23 16:20
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数は[ ]内に年間の平均人員を外数で記載しています。2021年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(人) 建築事業 2,231 [291] 土木事業 1,273 [194]
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものです。 - #4 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2021/06/23 16:20
1997年4月 当社入社 2007年1月 TPMプロジェクトリーダー 2008年6月 TPM担当、建築事業本部営業推進担当 2009年4月 飯田橋再開発PJ担当 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、当連結会計年度より、報告セグメントの区分を変更しており、新たに舗装事業を報告セグメントとしています。2021/06/23 16:20
(建築事業)
建築事業は、大半は当社が占めており、当社を中心に積極的な営業活動を展開し、国内建築工事においては再開発などの大型工事の受注により手持工事高が増加したものの、受注工事の着工時期の影響などで、当期出来高が減少したことにより、売上高は前期比7.5%減の2,452億円余となり、セグメント利益は前期比5.8%減の84億円余となりました。 - #6 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- ※印は取締役兼務者です。2021/06/23 16:20
役名 氏名 職名 ※専務執行役員 岐部 一誠 CSⅤ戦略担当、CSR・環境担当、技術・情報統括、経営革新本部長 ※専務執行役員 幡鎌 裕二 建築事業本部長 常務執行役員 東海林 茂美 東北支店長 常務執行役員 川島 要一 建築事業本部建築設計担当 常務執行役員 永重 雅守 土木事業本部副本部長、安全担当 常務執行役員 田原 悟 経営革新本部副本部長(管理・財務革新担当)、シェアードサービスセンター長 常務執行役員 田川 亮 建築事業本部副本部長、調達担当、安全担当 常務執行役員 山田 尚成 建築事業本部営業統括 常務執行役員 脇屋 仁 東京建築支店長 執行役員 土屋 建 北海道支店長 執行役員 江原 雅夫 建築事業本部建築統括部長、建築部長 執行役員 柘植 浩史 経営革新本部事業戦略担当(愛知道路コンセッション株式会社 社長) 執行役員 森野 聡 建築事業本部建築設計統括部長 執行役員 稼農 泰嘉 土木事業本部土木統括、土木部長 執行役員 河村 展之 建築事業本部営業統括部長、営業第1部長、開発営業部長 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度は、建築事業、土木事業、舗装事業、製造事業及びインフラ運営事業を中心に設備投資等を行い、その総額は208億円余です。2021/06/23 16:20
(建築事業及び土木事業)
当連結会計年度に実施した設備投資の総額は74億円余です。このうち主なものは、提出会社における事業用建物の改修です。なお、施工能力に重大な影響を与えるような固定資産の売却・除却はありません。