営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 266億2300万
- 2018年12月31日 -1.54%
- 262億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引△6百万円が含まれている。2019/02/08 16:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業である。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引0百万円が含まれている。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2019/02/08 16:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなかで、当社は、当事業年度を最終年度とする中期経営計画「Maeda JUMP’16~’18」の達成に向けて、請負事業の更なる収益力強化やコンセッション事業・再生可能エネルギー事業を重点とする「脱請負」の拡大に取り組むとともに、社会的課題の解決を実現する「CSV経営」を推し進めてきた。2019/02/08 16:09
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は前年同四半期連結累計期間比1.6%増の3,494億円余、営業利益は262億円余となり、経常利益は278億円余となった。また、親会社株主に帰属する四半期純利益については、187億円余となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。