有価証券報告書-第73期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
2.新株予約権等に関する事項
(注)1.転換社債型新株予約権付社債は、一括法によっている。
2.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載して
いる。
3.目的となる株式の数の増加は、剰余金の配当額の増額に伴い、転換価額調整条項に従い、転換価額が787円から784.8円に調整されたことによるものである。
4.目的となる株式の数の減少は、新株予約権の権利行使によるものである。
| 区分 | 内訳 | 目的となる 株式の種類 | 目的となる株式の数(千株)(注2、3、4) | 当連結会計 年度末残高 (百万円) | |||
| 当連結会計年度期首 | 当連結会計年度増加 | 当連結会計年度減少 | 当連結会計年度末 | ||||
| 提出会社 (親会社) | 2018年満期円貨建転換社債 型新株予約権付社債 | 普通株式 | 12,706 | 35 | 12,742 | - | (注1) |
| 合計 | - | 12,706 | 35 | 12,742 | - | - | |
(注)1.転換社債型新株予約権付社債は、一括法によっている。
2.目的となる株式の数は、新株予約権が権利行使されたものと仮定した場合における株式数を記載して
いる。
3.目的となる株式の数の増加は、剰余金の配当額の増額に伴い、転換価額調整条項に従い、転換価額が787円から784.8円に調整されたことによるものである。
4.目的となる株式の数の減少は、新株予約権の権利行使によるものである。