- 1810
- 2026/09/11
- 時価
- 436億円
- PER 予
- 10.19倍
- 2010年以降
- 赤字-49.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.34-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.9%
- ROE 予
- 6.94%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 7億1568万
- 2016年6月30日 +64.15%
- 11億7482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△166,020千円には、セグメント間取引消去△11,634千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△154,385千円が含まれている。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費である。2016/08/10 9:40
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/08/10 9:40
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 9:40
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) (会計方針の変更)減価償却方法の変更法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更している。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響額は軽微である。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、前年同四半期比23.6%増の206億88百万円となった。2016/08/10 9:40
利益については、営業利益は前年同四半期比64.2%増の11億74百万円、経常利益は前年同四半期比56.3%増の12億78百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期比47.5%増の7億91百万円となった。
セグメントの業績は、次のとおりである。