- 1810
- 2026/08/31
- 時価
- 452億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2010年以降
- 赤字-49.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.34-1.26倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.73%
- ROE 予
- 6.94%
- ROA 予
- 4.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2015年3月31日
- 1億2510万
- 2016年3月31日 +26.21%
- 1億5789万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 営業活動による資金は、税金等調整前当期純利益59億20百万円を計上、売上債権の減少、仕入債務の増加及び未成工事受入金の増加により59億32百万円増加する一方、たな卸資産の増加により12億63百万円減少し、営業活動による資金は105億36百万円の増加となった。2017/02/27 11:41
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動による資金は、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入により11億円増加する一方、有形固定資産の取得による支出、有価証券及び投資有価証券の取得による支出により9億69百万円減少し、1億9百万円の増加となった。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における当社グループの資金状況は、営業活動によるキャッシュ・フローでは、105億36百万円の増加となった。その主な要因としては、税金等調整前当期純利益59億20百万円を計上、売上債権の減少、仕入債務の増加及び未成工事受入金の増加により59億32百万円増加する一方、たな卸資産の増加により12億63百万円減少したこと等による。2017/02/27 11:41
投資活動によるキャッシュ・フローでは、1億9百万円の増加となった。その主な要因は有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入により11億円増加する一方、有形固定資産の取得による支出、有価証券及び投資有価証券の取得による支出により9億69百万円減少したこと等による。
財務活動によるキャッシュ・フローでは、3億82百万円の減少となった。その主な要因としては、配当金の支払による減少等による。