仕掛販売用不動産
連結
- 2020年3月31日
- 18億277万
- 2020年12月31日 -60.2%
- 7億1758万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産事業等売上高は、開発型不動産売上の増加により、前年同四半期比158.4%増の32億95百万円となった。セグメント利益(営業利益)は、売上高の増加により、前年同四半期比24.1%増の6億9百万円となった。2021/02/12 9:19
当第3四半期連結会計期間末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ1.0%増の693億16百万円となった。主な増減は現金預金の増加61億74百万円及び投資有価証券の増加11億60百万円、受取手形・完成工事未収入金等の減少66億19百万円及び仕掛販売用不動産の減少10億85百万円である。
負債合計は、未成工事受入金が24億81百万円増加する一方、支払手形・工事未払金等が35億92百万円減少したこと等により、前連結会計年度末に比べ4.3%減の282億50百万円となった。