鉄建建設(1815)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 32億8400万
- 2014年6月30日 +16.32%
- 38億2000万
- 2015年6月30日 +22.64%
- 46億8500万
- 2016年6月30日 -1.11%
- 46億3300万
- 2017年6月30日 +23.03%
- 57億
- 2018年6月30日 -98.51%
- 8500万
- 2019年6月30日 +18.82%
- 1億100万
- 2020年6月30日 -0.99%
- 1億
- 2021年6月30日 +23%
- 1億2300万
- 2022年6月30日 -7.32%
- 1億1400万
- 2023年6月30日 -30.7%
- 7900万
- 2024年6月30日 -18.99%
- 6400万
- 2025年6月30日 +25%
- 8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日)2023/08/10 16:58
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 令和5年4月1日 至 令和5年6月30日)2023/08/10 16:58
当社グループの売上高は、主たる事業である土木工事・建築工事において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が多くなるといった季節的変動があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済情勢のもと、当社グループの当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、期首手持工事の増加により完成工事高が増加したものの、建設資材の高騰によるコスト増加分の価格転嫁が進まなかったこと、円安の進行が海外工事の収支を悪化させたこと等が売上総利益の押し下げ要因となりました。一方で、固定資産売却益の計上が、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同四半期に対する大幅な増益要因となりました。2023/08/10 16:58
結果として、売上高は39,660百万円(前年同四半期比12.8%増)、営業損失1,398百万円(前年同四半期は営業損失239百万円)、経常損失415百万円(前年同四半期は経常利益425百万円)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,507百万円(前年同四半期比898.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。(セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)