売上高
連結
- 2014年12月31日
- 544億8700万
- 2015年12月31日 +9.05%
- 594億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)2016/02/12 9:08
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)2016/02/12 9:08
当社グループの売上高は、主たる事業である土木工事・建築工事において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は緩やかな減少傾向となりました。民間投資については、住宅建設は横ばいで推移していくと思われるものの、企業の設備投資は増加していくことが期待されています。なお、建設労働者の需給状況や資材価格の動向については、今後も引き続き注視が必要であり、先行きが不透明な経営環境が続きました。2016/02/12 9:08
このような経済情勢のもと、当社グル-プの当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、売上高は115,661百万円(前年同四半期比12.1%増)、営業利益3,395百万円(前年同四半期比39.6%増)、経常利益4,007百万円(前年同四半期比39.8%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益2,064百万円(前年同四半期比23.1%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。(セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しています。)