日鉄テックスエンジ(1819)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 153億4400万
- 2009年3月31日 -84.02%
- 24億5200万
- 2009年12月31日 +134.67%
- 57億5400万
- 2010年3月31日 +49.88%
- 86億2400万
- 2010年9月30日 -32.6%
- 58億1300万
- 2010年12月31日 -24.94%
- 43億6300万
- 2011年3月31日 +36.74%
- 59億6600万
- 2011年9月30日 -0.59%
- 59億3100万
- 2012年3月31日 +11.6%
- 66億1900万
- 2012年9月30日 -27.98%
- 47億6700万
- 2013年3月31日 +16.43%
- 55億5000万
- 2013年9月30日 -47.86%
- 28億9400万
- 2014年3月31日 -1.55%
- 28億4900万
- 2014年9月30日 -82.06%
- 5億1100万
- 2015年3月31日
- -55億4700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産、負債、純資産の状態及びキャッシュ・フローにつきましては、本報告書「第一部 企業情報 第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載したとおりであります。2015/06/25 15:10
当社グループは、事業活動による営業キャッシュ・フローを源泉に、設備投資等の所要に資金を充当しつつ、有利子負債を圧縮していくことを基本としております。当連結会計年度のキャッシュ・フローにつきましては、経営統合に伴う事業規模の拡大及び施行中の大型プロジェクトの工事進捗が進んだことにより営業活動によるキャッシュ・フローの支出が5,547百万円となりましたが、現金及び現金同等物を圧縮して配当金の支払、借入金の返済及び設備投資を行いました。
当社グループの当連結会計年度末有利子負債残高は、7,145百万円(前連結会計年度末比74百万円減少)となり、有利子負債自己資本比率(D/Eレシオ)は前連結会計年度比0.02改善し、0.08となりました。また、自己資本比率は45.5%となりました。