- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 株式会社日鉄エレックスとの統合により、前連結会計年度末に比べエンジニアリングセグメントの資産が増加しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日)
2015/02/13 13:05- #2 セグメント表の脚注(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 新日鐵住金株式会社の完全子会社7社との統合により、前連結会計年度末に比べエンジニアリングセグメントの資産が増加しております。
2015/02/13 13:05- #3 事業の内容
2 【事業の内容】
当社グループは、当社及び子会社15社(うち連結子会社12社)によって構成され、その主たる事業内容はエンジニアリング及び操業であります。
当社の親会社は新日鐵住金(株)であり、同社及び同社グループ各社から各種業務を請負っております。
2015/02/13 13:05- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
名 称 日鉄住金プラント株式会社
事業内容 プラントエンジニアリング、プラントメンテナンス、コンピューターシステムの設計・製作
名 称 ニッテツ北海道制御システム株式会社
2015/02/13 13:05- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.当第3四半期は、7社との統合前の日鉄住金テックスエンジ㈱の第2四半期連結累計期間(平成26年4月1日~9月30日)の金額に統合新会社の日鉄住金テックスエンジ㈱の当第3四半期連結会計期間(平成26年10月1日~12月31日)の金額を加算
(エンジニアリング)
受注高につきましては、平成26年10月の経営統合に伴う事業規模拡大に加え、事業部門による専門技術営業と支店による地域営業を融合し、事業部と支店の連携強化による更なる受注拡大を推進した結果、158,890百万円となりました。
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