日本工営(1954)の減価償却費 - その他の推移 - 四半期
- 【期間】
連結
- 2013年6月30日
- 6500万
- 2014年6月30日 +503.08%
- 3億9200万
- 2015年6月30日 +113.27%
- 8億3600万
- 2016年6月30日 -13.52%
- 7億2300万
- 2017年6月30日 -38.17%
- 4億4700万
- 2018年6月30日 -13.87%
- 3億8500万
- 2019年6月30日 -7.01%
- 3億5800万
- 2020年6月30日 -1.68%
- 3億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物は、16,755百万円となり、前連結会計年度末に比べて1,216百万円減少しました。当第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローの状況と、前年同期に対するキャッシュ・フローの増減は、次のとおりです。2023/02/13 16:02
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期利益269百万円に減価償却費等の非資金項目や営業活動に係わる債権・債務の加減を行った結果、21,161百万円の支出となり、前年同期に比べ242百万円の増加となりました。これは主に営業債務及びその他の債務の増加、営業債権及びその他の債権の増加等の要因によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得や関係会社株式の売却等を行った結果、4,516百万円の支出となり、前年同期に比べ2,747百万円の減少となりました。これは、主に関係会社株式の売却による収入が増加したものの、それを上回る有形固定資産及び投資不動産の取得による支出があったこと等によるものです。 - #2 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/02/13 16:02
税引前四半期利益 1,517 269 減価償却費及び償却費 2,409 2,558 純損益を通じて公正価値で測定する金融資産の評価損益(△は益) △62 △754