純資産
連結
- 2013年6月30日
- 436億7100万
- 2014年6月30日 +9.53%
- 478億3500万
- 2015年6月30日 +10.76%
- 529億8100万
個別
- 2013年6月30日
- 409億3300万
- 2014年6月30日 +6.36%
- 435億3600万
- 2015年6月30日 +11.84%
- 486億9100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/09/30 13:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の減少の主な原因は、退職給付に係る負債の減少1,117百万円、繰延税金負債の増加1,091百万円、その他へ計上している長期預り保証金の減少1,129百万円などによるものであります。2015/09/30 13:10
また、純資産は、前期比5,146百万円増加の52,981百万円となりました。
増加の主な原因は、利益剰余金の増加3,403百万円、その他有価証券評価差額金の増加294百万円、退職給付に係る調整累計額の増加1,187百万円などによるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2015/09/30 13:10
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度463百万円、1,375千株、当連結会計年度313百万円、930千株であります。
(3) 総額法の適用により計上された借入金の帳簿価額 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、当連結会計年度末日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/09/30 13:10 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/09/30 13:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/30 13:10
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 当連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 1株当たり純資産額 626.53円 690.09円 1株当たり当期純利益金額 39.61円 56.01円
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。