- 1954
- 2023/06/28
- 時価
- 563億円
- PER
- 18.22倍
- 2010年以降
- 赤字-24.27倍
(2010-2023年) - PBR
- 0.7倍
- 2010年以降
- 0.1-1.14倍
(2010-2023年) - 配当 予
- 3.34%
- ROE
- 3.82%
- ROA
- 1.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2014年6月30日
- 97億9900万
- 2015年6月30日 +16.32%
- 113億9800万
個別
- 2014年6月30日
- 68億8700万
- 2015年6月30日 +14.24%
- 78億6800万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準および評価方法2015/09/30 13:10
仕掛品
個別法による原価法 (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 工事損失引当金に対応するたな卸資産の額は、次のとおりであります。2015/09/30 13:10
前連結会計年度(平成26年6月30日) 当連結会計年度(平成27年6月30日) 仕掛品 173百万円 87百万円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 増加の主な原因は、流動資産が8,071百万円増加し、固定資産が105百万円減少したことによるものであります。2015/09/30 13:10
流動資産の増加の主な原因は、現金及び預金の増加3,180百万円、受取手形及び売掛金の増加3,011百万円、仕掛品の増加1,598百万円などによるものであります。
固定資産の減少の主な原因は、建物及び構築物の減少2,475百万円、投資有価証券の増加650百万円、長期貸付金の増加355百万円、投資その他の資産のその他へ計上している供託金の増加750百万円などによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ③たな卸資産2015/09/30 13:10
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)