売上総利益又は売上総損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6115万
- 2016年12月31日 +180.85%
- 1億7173万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/02/10 13:01
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 セグメント間取引消去 15,799 四半期連結損益計算書の売上総利益 2,013,034
当子会社が保有する一部の固定資産について減損の兆候が認められるため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、当第3四半期連結累計期間における減損損失の計上額は「不動産」において29,769千円であります。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/02/10 13:01
利益 金額 セグメント間取引消去 △9,589 四半期連結損益計算書の売上総利益 2,674,761 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループの売上高は、主たる事業である建設事業において、契約により工事の完成引渡しが第4四半期連結会計期間に集中しているため、第1四半期連結会計期間から第3四半期連結会計期間における売上高に比べ、第4四半期連結会計期間の売上高が著しく多くなるといった季節的変動があります。2017/02/10 13:01
セグメントの業績を示すと、次の通りであります。なお、当社グループでは、セグメント利益については四半期連結損益計算書の売上総利益を基礎としております。
また、第1四半期連結会計期間より、事業を取り巻く様々な環境変化に迅速に対応することを目的とした会社組織の変更に伴い、報告セグメントを従来の「建築」、「土木」、「海外」及び「不動産」の4区分から、「建築」、「土木」及び「不動産」の3区分に変更しております。