- 1888
- 2026/09/03
- 時価
- 482億円
- PER 予
- 10.78倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△894百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/15 9:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△960百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/15 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 建設業界におきましては、公共投資は前年度に比べると減少に転じているものの、企業収益の改善等を背景に民間設備投資は増加基調となり、住宅投資も持ち直しが見られるなど、総じて堅調に推移しました。2016/02/15 9:09
このような状況の下で、当社グループは業績の向上に努めてまいりました。当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期比2.2%増の535億円となりましたものの、損益につきましては、営業利益は前年同期比16.6%減の16億円、経常利益は前年同期比14.7%減の15億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.4%減の12億円となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。