営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 5億4800万
- 2019年6月30日 +90.15%
- 10億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△369百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 9:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△393百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅い動きとなっており、民間の建設投資は緩やかな増加傾向にあり、総じて事業環境は良好に推移しております。2019/08/09 9:05
当第1四半期連結累計期間におきましては、当社グループの建設事業の工事の進捗も順調だったことから売上高は前年同期比26.4%増の253億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が増加したことにより営業利益10億円(前年同期比90.1%の増加)、経常利益10億円(前年同期比78.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益6億円(前年同期比53.2%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。