- 1888
- 2026/09/02
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 42億9500万
- 2020年12月31日 -74.44%
- 10億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,217百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/12 9:11
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,266百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/12 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は底堅く推移していますが、一方で民間の建設投資は新型コロナウイルス感染症の影響もあり、弱含んでいます。当社の状況といたしましては、感染症防止策を徹底したことで国内の手持ち工事はほぼ中断することなく進捗しました。海外では、感染症拡大防止のため工事を一時中断することもありましたが、現在は全ての工事が稼働しています。2021/02/12 9:11
当第3四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事進捗が想定より遅れていることから売上高は前年同期比21.3%減の632億円となりました。損益につきましては、主に完成工事高が減少したこと及び過去に完成、お引渡しをしたマンションの施工不良への対策として建替え費用を完成工事原価として計上したことにより営業利益10億円(前年同期比74.4%減少)、経常利益11億円(前年同期比73.8%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益4億円(前年同期比82.4%減少)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。