- 1888
- 2026/09/04
- 時価
- 476億円
- PER 予
- 10.65倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.95%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年3月31日
- 9200万
- 2022年3月31日 -13.04%
- 8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/06/30 9:08
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益であります。なお、セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2022/06/30 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下で、当社グループは、業績の向上に努めてまいりました。売上高につきましては、891億円と前年と比べ0.7%の減少となりましたが、全体的に工事採算性が向上していること、とくに一部国内工事の変更請負金額が当初見込みよりも増加したこと、前期と比較して不採算工事の案件数が減少したこと等の理由により損益につきましては営業利益68億円(前年同期比134.2%増加)、経常利益67億円(前年同期比125.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益47億円(前年同期比161.3%増加)となりました。2022/06/30 9:08
事業の種類別セグメントごとの業績を示すと次のとおりであります(事業の種類別セグメントごとの業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております)。
(建設事業)