- 1888
- 2026/09/02
- 時価
- 481億円
- PER 予
- 10.75倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 31億4200万
- 2022年9月30日 +6.75%
- 33億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△881百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 11:03
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、主な内容は船舶監理業務であります。
2.セグメント利益の調整額△937百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 11:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の状況といたしましては、引き続き感染症防止策を徹底したことで、国内・海外ともに手持ち工事はほぼ中断することなく進捗しました。2022/11/11 11:03
当第2四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が減少したことから売上高は前年同期比4.5%減の408億円となりました。損益につきましては、全体的に工事採算性が向上していることにより営業利益33億円(前年同期比6.8%の増加)、主に為替差益が増加したことにより経常利益37億円(前年同期比20.0%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益23億円(前年同期比14.7%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。