- 1888
- 2026/09/24
- 時価
- 482億円
- PER 予
- 10.78倍
- 2010年以降
- 赤字-59.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.21-1.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.9%
- ROE 予
- 8.29%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 9:07
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設業界におきましては、公共投資は防災・減災対策を中心に底堅く推移する見込みです。民間建設投資は経済活動の活発化により持ち直していますが、人件費や建設資材の高騰、景気の後退による設備投資の抑制などにも留意が必要です。2023/08/10 9:07
当第1四半期連結累計期間におきましては、前期と比較して建設事業の工事の進捗度が増加したことから売上高は前年同期比17.7%増の225億円となりました。損益につきましては、主にDX投資・人的投資に伴う経費の増加により営業利益9億円(前年同期比16.4%の減少)、主に為替差益の増加により経常利益16億円(前年同期比15.4%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益11億円(前年同期比15.4%の増加)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。