奥村組(1833)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 4億9700万
- 2019年6月30日 -1.61%
- 4億8900万
- 2019年9月30日 -1.43%
- 4億8200万
- 2019年12月31日 -1.45%
- 4億7500万
- 2020年3月31日 -1.68%
- 4億6700万
- 2020年6月30日 -1.5%
- 4億6000万
- 2020年9月30日 -1.74%
- 4億5200万
- 2020年12月31日 -1.55%
- 4億4500万
- 2021年3月31日 -1.8%
- 4億3700万
- 2021年6月30日 -1.6%
- 4億3000万
- 2021年9月30日 -1.63%
- 4億2300万
- 2021年12月31日 -1.89%
- 4億1500万
- 2022年3月31日 -1.69%
- 4億800万
- 2022年6月30日 -1.96%
- 4億
- 2022年9月30日 -1.75%
- 3億9300万
- 2022年12月31日 -1.78%
- 3億8600万
- 2023年3月31日 -2.07%
- 3億7800万
- 2023年6月30日 -1.85%
- 3億7100万
- 2023年9月30日 -2.16%
- 3億6300万
- 2023年12月31日 -1.93%
- 3億5600万
- 2024年3月31日 -2.25%
- 3億4800万
- 2024年6月30日 -2.01%
- 3億4100万
- 2024年9月30日 -2.05%
- 3億3400万
- 2024年12月31日 -2.4%
- 3億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 投資開発事業セグメントにおいて、のれんの減損損失319百万円を計上しています。2026/06/19 13:03
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 資開発事業セグメントにおいて、のれんの減損損失319百万円を計上しています。
2 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
3 セグメント利益又は損失(△)の調整額40百万円はセグメント間取引消去等です。
4 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2026/06/19 13:03 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは17年間で均等償却しています。2026/06/19 13:03 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/19 13:03
当社グループは、連結子会社である石狩バイオエナジー(同)において、バイオマス発電事業を行っており、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分として、同社を資産のグルーピングの単位としています。場所 用途 種類 減損損失 北海道石狩市 バイオマス発電設備 機械、運搬具及び工具器具備品 等 12,915百万円 北海道石狩市 - のれん 319百万円
上記の減損損失は、同社が保有する資産及び同社を取得した際に計上したのれんについて、同社の発電施設で発生した爆発事故に伴う収益性の低下により、関連する資産及びのれんの帳簿価額を回収可能価額まで減額した結果、当該減少額を特別損失に計上したものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、金利スワップの特例処理に関しては、有効性評価は省略しています。2026/06/19 13:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんは17年間で均等償却しています。