奥村組(1833)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 8億3000万
- 2011年9月30日 +13.98%
- 9億4600万
- 2012年9月30日 -64.48%
- 3億3600万
- 2013年9月30日 -64.29%
- 1億2000万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 23億9900万
個別
- 2012年9月30日
- 6億4500万
- 2013年9月30日 -39.22%
- 3億9200万
- 2014年9月30日 +533.93%
- 24億8500万
- 2015年9月30日 +64.1%
- 40億7800万
- 2016年9月30日 +59.29%
- 64億9600万
- 2019年9月30日 -57.53%
- 27億5900万
- 2020年9月30日 +13.92%
- 31億4300万
- 2021年9月30日 +85.43%
- 58億2800万
- 2022年9月30日 -26.06%
- 43億900万
- 2023年9月30日 +34.42%
- 57億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、持ち直し基調を辿ったものの、物価の高騰や海外経済の減速等が重石となり、回復の歩調は緩やかなものとなりました。そのような中、建設業界においては、民間の設備投資を中心に建設投資は堅調に推移した一方、資材価格が総じて高い水準で推移するなど、楽観を許さない事業環境が続きました。2023/11/13 16:09
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ22.1%増加した135,660百万円となりました。損益面では、売上高が増加したこと等により、売上総利益は同29.7%増加した16,856百万円、営業利益は同75.4%増加した6,455百万円、経常利益は同59.3%増加した7,180百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同45.5%増加した5,707百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/13 16:09
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりです。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。項目 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益(円) 106.62 155.04 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,921 5,707 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(百万円) 3,921 5,707 普通株式の期中平均株式数(千株) 36,781 36,811