営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 17億1100万
- 2015年12月31日 +272.59%
- 63億7500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額7百万円はセグメント間取引消去等です。2016/02/10 9:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額7百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2016/02/10 9:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、輸出や消費が伸び悩むなど、回復のペースは極めて緩やかにとどまりました。そのような中、建設業界においては、民間投資にけん引されて堅調な経営環境が続きました。2016/02/10 9:21
当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ0.6%減少した144,803百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益は同44.6%増加した16,284百万円、営業利益は同272.5%増加した6,375百万円、経常利益は同117.4%増加した7,380百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同118.6%増加した6,954百万円となり、前年同期間に比べ大幅に増加しました。
セグメントの業績は次のとおりです。