営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 63億7500万
- 2016年12月31日 +56.27%
- 99億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7百万円はセグメント間取引消去等です。2017/02/10 9:34
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額6百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2017/02/10 9:34 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しています。2017/02/10 9:34
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微です。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、一部に弱さが残るものの、停滞していた個人消費や輸出に持ち直しの動きが見られるなど、総じて緩やかな回復基調で推移しました。そのような中、建設業界においては、各種政策などを背景に建設投資が底堅く推移したことから、堅調な受注環境が続きました。2017/02/10 9:34
当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ1.6%減少した142,476百万円となりました。損益面では、土木事業及び建築事業の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益は同25.8%増加した20,494百万円、営業利益は同56.3%増加した9,962百万円、経常利益は同53.9%増加した11,357百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同48.9%増加した10,357百万円となり、前年同期間に比べ大幅に増加しました。
セグメントの業績は次のとおりです。