営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 99億6200万
- 2017年12月31日 +40.99%
- 140億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額6百万円はセグメント間取引消去等です。2018/02/09 9:20
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額46百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2018/02/09 9:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、好調な海外経済を背景とした外需の持ち直しや、個人消費など内需の復調を受け、緩やかな回復基調で推移しました。そのような中、建設業界においては、公共・民間投資ともに底堅さを維持したことから、堅調な経営環境が続きました。2018/02/09 9:20
当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ16.6%増加した166,155百万円となりました。損益面では、売上高の増加及び土木事業の売上総利益率の改善等により、売上総利益は同24.2%増加した25,450百万円、営業利益は同41.0%増加した14,045百万円、経常利益は同34.7%増加した15,295百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同29.8%増加した13,443百万円となりました。
セグメントの業績は次のとおりです。