営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 68億1000万
- 2019年9月30日 -51.66%
- 32億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7百万円はセグメント間取引消去等です。2019/11/14 16:09
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額6百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/11/14 16:09 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この会計方針の変更は、過年度に関する必要なデータが蓄積されておらず、遡及適用に係る原則的な取扱いが実務上不可能であるため、当該変更は第1四半期連結会計期間から将来にわたり適用しています。2019/11/14 16:09
なお、この変更により、当第2四半期連結累計期間において、従来、販売費及び一般管理費に計上されていた人件費707百万円が完成工事原価に計上されていますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ与える影響は軽微です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、個人消費など内需に底堅い動きが見られた一方、海外経済の減速による外需の低迷が重石となり、極めて緩やかな回復にとどまりました。そのような中、建設業界においては、政策効果などを背景に建設投資が堅調さを維持したことから、受注環境は安定的に推移しました。2019/11/14 16:09
当社グループ(当社及び連結子会社)におきましては、当第2四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ0.7%増加した106,295百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率の悪化等により、売上総利益は同23.9%減少した11,439百万円、営業利益は同51.7%減少した3,292百万円、経常利益は同48.0%減少した4,051百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同52.8%減少した2,684百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。