営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 101億4400万
- 2019年12月31日 -33.85%
- 67億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額10百万円はセグメント間取引消去等です。2020/02/10 9:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業を含んでいます。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額62百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
4 前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報について、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させています。2020/02/10 9:08 - #3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この会計方針の変更は、過年度に関する必要なデータが蓄積されておらず、遡及適用に係る原則的な取扱いが実務上不可能であるため、当該変更は第1四半期連結会計期間から将来にわたり適用しています。2020/02/10 9:08
なお、この変更により、当第3四半期連結累計期間において、従来、販売費及び一般管理費に計上されていた人件費1,029百万円が完成工事原価に計上されていますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ与える影響は軽微です。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、海外経済の減速に加え、消費税率引き上げや自然災害の影響により一時的に下押しされるなど、停滞感が強まる状況で推移しました。そのような中、建設業界においては、底堅い公共投資に下支えされ、安定した受注環境が続きました。2020/02/10 9:08
当社グループ(当社及び連結子会社)におきましては、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ3.3%増加した163,117百万円となりました。損益面では、建築事業の売上総利益率の悪化等により、売上総利益は同16.8%減少した18,812百万円、営業利益は同33.8%減少した6,710百万円、経常利益は同30.2%減少した8,068百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同33.3%減少した6,193百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。