- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっています。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。2021/06/23 9:52 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 無形固定資産の金額は資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しています。
2021/06/23 9:52- #3 設備投資等の概要
重要な設備の売却、除却等はありません。
(注) 上記の設備投資額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しています。
2021/06/23 9:52- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌連結会計年度から5年間で均等償却する方法によっています。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/06/23 9:52- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌事業年度から5年間で均等償却する方法によっています。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
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