売上高
連結
- 2020年12月31日
- 748億6700万
- 2021年12月31日 -9.79%
- 675億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日)2022/02/14 9:13
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しています。
なお、当該変更による売上高、セグメント利益に与える影響は軽微です。2022/02/14 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の影響が続くなか、ワクチン接種の進展や経済活動の制限緩和を背景に総じて回復基調を辿ったものの、新たな変異株の出現にともない不透明感が徐々に強まる状況で推移しました。そのような中、建設業界においては、公共投資を中心に建設投資は一定の底堅さを維持した一方、鋼材価格をはじめとする建設コストが高騰するなど、楽観を許さない事業環境に置かれました。2022/02/14 9:13
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ10.9%増加した174,290百万円となりました。損益面では、建築事業の売上高が増加したことや、土木事業の売上総利益率が改善したこと等により、売上総利益は同20.4%増加した24,124百万円、営業利益は同53.8%増加した10,590百万円、経常利益は同43.9%増加した11,941百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同58.7%増加した9,140百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。