営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 105億9000万
- 2022年12月31日 -16.54%
- 88億3800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額98百万円はセグメント間取引消去等です。2023/02/09 16:08
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、建設資機材等の製造及び販売に関する事業等を含んでいます。
2 セグメント利益の調整額12百万円はセグメント間取引消去等です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2023/02/09 16:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、経済活動の正常化が進むなか、内需を中心に回復基調を辿った一方、海外経済の減速や資源価格の高騰が続くなど、先行き不透明な状況で推移しました。そのような中、建設業界においては、建設投資は堅調さを維持したものの、依然として建設コストが高止まり傾向にあるなど、引き続き予断を許さない事業環境に置かれました。2023/02/09 16:08
当社グループ(当社及び連結子会社)においては、当第3四半期連結累計期間の売上高は前年同期間に比べ1.4%増加した176,809百万円となりました。損益面では、土木事業及び建築事業の売上総利益率が悪化したこと等により、売上総利益は同6.0%減少した22,679百万円、営業利益は同16.5%減少した8,838百万円、経常利益は同17.3%減少した9,870百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は同7.3%減少した8,472百万円となりました。
セグメントの経営成績は次のとおりです。