営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 515億4800万
- 2016年12月31日 +14.12%
- 588億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△1,017百万円には、セグメント間取引消去△516百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△501百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/02/10 15:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/10 15:53
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 供給商品内容をみると、首都圏では都心部での供給減の影響もあって、分譲単価は790千円/㎡(前年度比0.4%減)と前年度を下回り、平均面積は69.03㎡(同2.6%減)に縮小したことから、平均価格も5,451万円(同3.0%減)と前年度を下回りました。近畿圏では平均面積は64.16㎡(同1.2%減)に縮小したものの分譲単価が613千円/㎡(同2.3%増)に上昇したことから、平均価格も3,931万円(同1.1%増)に上昇しました。2017/02/10 15:53
このような中、当第3四半期連結累計期間における業績は、売上高は5,292億円(前年同期比3.8%減)と減収になりましたが、主に完成工事総利益率の改善により、営業利益は588億円(同14.1%増)、経常利益は595億円(同16.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は409億円(同1.4%増)の増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。