中央ビルト工業(1971)の建設仮勘定の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
個別
- 2014年6月30日
- 3250万
- 2014年9月30日 -16.01%
- 2730万
- 2014年12月31日 -58.92%
- 1121万
- 2015年6月30日 -67.19%
- 368万
- 2017年3月31日 -47.17%
- 194万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 2億3925万
- 2017年9月30日 -92.44%
- 1809万
- 2017年12月31日 +169.9%
- 4884万
- 2018年6月30日 -38.09%
- 3024万
- 2018年9月30日 -84.46%
- 469万
- 2018年12月31日 ±0%
- 469万
- 2019年9月30日 +748.28%
- 3985万
- 2021年3月31日 +6.27%
- 4235万
- 2022年12月31日 -43.9%
- 2376万
- 2023年3月31日 +299.24%
- 9486万
- 2023年6月30日 +57.91%
- 1億4979万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具と工具、器具及び備品、ソフトウェア、建設仮勘定の合計であります。2023/06/23 16:41
2.帳簿価額は、減損損失計上後の金額であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の拡張工事等によるものであります。
構築物の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の床及び道路補修工事によるものであります。
貸与資産の当期増加額は投資効果が見込まれる資産の新規投入であります。
工具、器具及び備品の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の備品購入等によるものであります。
建設仮勘定の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の拡張工事等によるものであります。
ソフトウエアの当期増加額は生産管理システムの開発費用であります。2023/06/23 16:41