中央ビルト工業(1971)の当期純利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- 4億1797万
- 2010年12月31日 -66.37%
- 1億4055万
- 2011年12月31日 -85.9%
- 1981万
- 2012年12月31日 +786.8%
- 1億7571万
- 2013年12月31日 +24.17%
- 2億1818万
- 2014年12月31日 -3.51%
- 2億1053万
- 2015年12月31日 +0.22%
- 2億1100万
- 2016年12月31日 -76.3%
- 5000万
- 2017年12月31日
- -8300万
- 2018年12月31日
- -700万
- 2019年12月31日
- 4500万
- 2020年12月31日
- -1億400万
- 2021年12月31日
- 1億7000万
- 2022年12月31日 -97.06%
- 500万
- 2023年12月31日 +999.99%
- 1億4000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主な関連業界である建設業界においては、公共投資が堅調に推移しています。住宅業界においても、弱含みではあるもののおおむね横ばい、先行きについては底堅く推移していくと見込まれます。2024/02/09 15:00
このような状況の中、仮設部門は市場の競争激化の影響は未だ継続しているものの、売上高は上昇傾向で推移しており、住宅鉄骨部門の製造についても堅調に推移し、当第3四半期累計期間の業績は、売上高8,021百万円(前年同四半期比15.5%増)と増収となりました。損益面においては、利益重視の対応の効果により営業利益198百万円(前年同四半期比714.0%増)、経常利益185百万円(前年同四半期比1,230.2%増)となり、また公開買付関連費用が発生したものの四半期純利益は140百万円(前年同四半期比2,367.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/09 15:00
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 2円43銭 59円86銭 (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 5,702 140,729 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益(千円) 5,702 140,729 普通株式の期中平均株式数(千株) 2,351 2,351