中央ビルト工業(1971)の売上高 - 開発営業の推移 - 通期
個別
- 2013年3月31日
- 23億3073万
- 2014年3月31日 -31.32%
- 16億85万
- 2015年3月31日 +47.79%
- 23億6594万
- 2016年3月31日 +10.7%
- 26億1914万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 各報告セグメントごとの事業内容は次のとおりであります。「仮設機材事業」は建設用の仮設機材等の販売・賃貸、「住宅鉄骨事業」は住宅用鉄骨部材の製造受託等であります。2023/06/23 16:41
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/23 16:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 旭化成住工㈱ 6,750,741 住宅鉄骨事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 16:41
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づいて認識している賃料等が含まれております。(単位:千円) 仮設機材事業 住宅鉄骨事業 売上高 仮設機材販売 813,639 - 813,639 その他の収益 1,003,285 - 1,003,285 外部顧客への売上高 2,610,642 5,493,615 8,104,257
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部売上高及び振替高はありません。2023/06/23 16:41 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/06/23 16:41 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/23 16:41
当社が経営を行う上で重視している経営指標は「売上高経常利益率」であり、この向上のために高付加価値の新商品開発、コスト削減努力、経費改善、営業力強化等を実施しております。また、有利子負債を圧縮し、財務体質の改善を図ることを中長期的な目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (仮設機材事業)2023/06/23 16:41
大手リース会社による不足材の補填及び物件の大型化に伴い稼働が予想より高く推移した結果、売上高は2,841百万円(前期比8.8%増)と増収となりました。一方、損益面では、価格競争激化などによりセグメント損失は63百万円(前期はセグメント損失94百万円)となりました。
(住宅鉄骨事業) - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/06/23 16:41
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。