中央ビルト工業(1971)の売上高 - 開発営業の推移 - 第一四半期
- 【期間】
- 1Q
個別
- 2013年6月30日
- 3億9752万
- 2014年6月30日 +16.87%
- 4億6459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 仮設機材事業 住宅鉄骨事業 売上高 外部顧客への売上高 541,688 1,538,719 2,080,407 計 541,688 1,538,719 2,080,407 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 財又はサービスの種類別の内訳2023/08/10 15:00
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づいて認識している賃料等が含まれております。(単位:千円) 仮設機材事業 住宅鉄骨事業 売上高 仮設機材販売 150,613 - 150,613 その他の収益 222,618 - 222,618 外部顧客への売上高 541,688 1,538,719 2,080,407
当第1四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の主な関連業界である建設業界においては、公共投資が堅調に推移しています。住宅業界においても、弱含みではあるがおおむね横ばい、先行きについては底堅く推移していくと見込まれます。2023/08/10 15:00
このような状況の中、仮設部門は市場の競争激化の影響で苦戦はしているものの、売上高は上向き傾向で推移しており、住宅鉄骨部門の製造についても堅調に推移し、当第1四半期累計期間の業績は、売上高2,610百万円(前年同四半期比25.5%増)と増収となりました。損益面においては、営業利益85百万円(前年同四半期は営業損失56百万円)、経常利益80百万円(前年同四半期は経常損失58百万円)、四半期純利益80百万円(前年同四半期は四半期純損失61百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。