中央ビルト工業(1971)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 住宅鉄骨事業の推移 - 全期間
個別
- 2016年6月30日
- 307万
- 2016年9月30日
- -845万
- 2016年12月31日 -135.3%
- -1989万
- 2017年3月31日 -37.75%
- -2740万
- 2017年6月30日
- -2634万
- 2017年9月30日 -171.48%
- -7152万
- 2017年12月31日
- -6335万
- 2018年3月31日
- -5539万
- 2018年6月30日
- 1017万
- 2018年9月30日 +155.83%
- 2604万
- 2018年12月31日 +25.89%
- 3278万
- 2019年3月31日 -21.7%
- 2566万
- 2019年6月30日 -57.71%
- 1085万
- 2019年9月30日 +125.65%
- 2449万
- 2019年12月31日 +3.25%
- 2528万
- 2020年3月31日 +164.44%
- 6687万
- 2020年6月30日 -34.7%
- 4366万
- 2020年9月30日 +188.26%
- 1億2587万
- 2020年12月31日 +47.71%
- 1億8593万
- 2021年3月31日 -5.65%
- 1億7542万
- 2021年6月30日 -69.75%
- 5306万
- 2021年9月30日 +167.34%
- 1億4187万
- 2021年12月31日 +55.64%
- 2億2081万
- 2022年3月31日 +19.79%
- 2億6451万
- 2022年6月30日 -87.9%
- 3200万
- 2022年9月30日 +122.54%
- 7122万
- 2022年12月31日 +93.58%
- 1億3788万
- 2023年3月31日 +30.26%
- 1億7961万
- 2023年6月30日 -48.48%
- 9252万
- 2023年9月30日 +63.88%
- 1億5163万
- 2023年12月31日 +9.9%
- 1億6665万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 当社は、製品・サービス別の営業本部を設置し、各営業本部は取り扱う製品・サービスについての包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/06/23 16:41
各報告セグメントごとの事業内容は次のとおりであります。「仮設機材事業」は建設用の仮設機材等の販売・賃貸、「住宅鉄骨事業」は住宅用鉄骨部材の製造受託等であります。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/23 16:41
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 旭化成住工㈱ 6,750,741 住宅鉄骨事業 - #3 事業の内容
- 当社と「その他の関係会社」の位置づけ及びセグメントとの関連は下記の図のとおりであります。2023/06/23 16:41
セグメントの名称 主要事業(製品) 部門 仮設機材事業 仮設機材の販売・賃貸 仮設機材事業部門 住宅鉄骨事業 住宅用鉄骨部材の製造受託 住宅鉄骨事業部門 
- #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/23 16:41
(注) その他の収益には、企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づいて認識している賃料等が含まれております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 仮設機材事業 住宅鉄骨事業 売上高
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #5 報告セグメントの概要
- 当社は、製品・サービス別の営業本部を設置し、各営業本部は取り扱う製品・サービスについての包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2023/06/23 16:41
各報告セグメントごとの事業内容は次のとおりであります。「仮設機材事業」は建設用の仮設機材等の販売・賃貸、「住宅鉄骨事業」は住宅用鉄骨部材の製造受託等であります。 - #6 従業員の状況(連結)
- 2023/06/23 16:41
(注) 1.従業員数は、就業人員(社外から当社への出向者を含む)であります。セグメントの名称 従業員数(人) 仮設機材事業 63 [35] 住宅鉄骨事業 全社(共通) 21 [4]
2.当事業年度における従業員数の増加は中途採用に加え、9名の有期雇用契約従業員を正社員登用したことによるものです。 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の拡張工事等によるものであります。
構築物の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の床及び道路補修工事によるものであります。
貸与資産の当期増加額は投資効果が見込まれる資産の新規投入であります。
工具、器具及び備品の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の備品購入等によるものであります。
建設仮勘定の当期増加額は主に住宅鉄骨事業の拡張工事等によるものであります。
ソフトウエアの当期増加額は生産管理システムの開発費用であります。2023/06/23 16:41 - #8 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2023/06/23 16:41
1982年4月 旭化成株式会社入社 2019年6月 旭化成ホームズ株式会社人事部付(現任) 2019年6月 当社取締役住宅鉄骨事業本部長 2022年4月 当社取締役住宅鉄骨本部長兼仮設機材製造商品開発本部管掌 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 住宅鉄骨事業の取り組み
より一層の品質管理の徹底に取り組むとともに、HBS(ヘーベル・ビルズ・システム)向け鉄骨製品の生産量増加に応じた設備対応や人員の増強に努めてまいります。2023/06/23 16:41 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また住宅業界においては、ウッドショックや鉄骨部材をはじめとする資材価格の高騰に見舞われる中で、持ち家の着工戸数は前年より減少したものの、貸家需要が堅調に推移したこと等により、新設住宅着工戸数は前年の水準を維持しました。2023/06/23 16:41
このような状況の中、当事業年度の業績は、住宅鉄骨事業が好調に推移したこともあり売上高9,592百万円(前期比18.4%増)と増収となりました。一方、損益面においては、競争激化など環境悪化による仮設機材事業の利益率の低下などにより営業利益102百万円(前期比33.5%減)、経常利益92百万円(前期比53.8%減)となり、また、仮設機材事業に係る固定資産の減損処理を行ったことなどにより当期純損失は181百万円(前期は当期純利益192百万円)と大幅な減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。