1971 中央ビルト工業

1971
2024/04/25
時価
17億円
PER 予
36.59倍
2010年以降
赤字-30.35倍
(2010-2023年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.3-1.51倍
(2010-2023年)
配当
0%
ROE 予
1.85%
ROA 予
0.52%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用 (注)△11,544
四半期損益計算書の営業利益136,513
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)
2023/02/10 15:02
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
全社費用 (注)△9,456
四半期損益計算書の営業利益24,413
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/02/10 15:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の主な関連業界である建設及び住宅業界においては、公共投資は堅調に推移し、民間投資は首都圏の再開発や物流施設案件などによって需要動向は緩やかな右肩上がりとなっておりますが、建設コストの上昇もあり採算性が低下している状態にあります。
このような状況の中、当社の仮設部門もその影響を受け、これまで以上に値下げ圧力・受注競争が激しくなっております。一方、住宅鉄骨部門の製造は、資材や供給エネルギーの高騰はあるものの堅調に推移しました。当第3四半期累計期間の業績は、売上高6,942百万円(前年同四半期比13.9%増)と増収となりました。一方、損益面においては、営業利益24百万円(前年同四半期比82.1%減)、経常利益13百万円(前年同四半期比92.5%減)、四半期純利益5百万円(前年同四半期比96.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/02/10 15:02

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