大豊建設(1822)の電子記録債権の推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 11億7800万
- 2020年3月31日 +45.84%
- 17億1800万
- 2021年3月31日 +14.9%
- 19億7400万
- 2022年3月31日 -84.75%
- 3億100万
- 2023年3月31日 +4.65%
- 3億1500万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 57億7900万
- 2025年3月31日 -93.2%
- 3億9300万
- 2026年3月31日 -88.3%
- 4600万
個別
- 2019年3月31日
- 11億7800万
- 2020年3月31日 +45.84%
- 17億1800万
- 2021年3月31日 +14.61%
- 19億6900万
- 2022年3月31日 -85.98%
- 2億7600万
- 2023年3月31日 +14.13%
- 3億1500万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 57億7600万
- 2025年3月31日 -93.28%
- 3億8800万
- 2026年3月31日 -88.14%
- 4600万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2026/06/23 15:30
営業債権である受取手形・完成工事未収入金等、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、取引先ごとに期日管理及び残高管理を行うとともに、主要な取引先の信用状況を適時把握する体制としております。
短期貸付金及び長期貸付金は、主に関係会社に対して貸付けを行っており、相手先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、相手先ごとに返済期日管理及び残高管理を行うとともに、財務状況等の悪化等による回収懸念の早期把握や軽減を図っております。