大豊建設(1822)の売上高 - 土木事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 116億7500万
- 2014年6月30日 +6.18%
- 123億9600万
- 2015年6月30日 +23.24%
- 152億7700万
- 2016年6月30日 +0.71%
- 153億8600万
- 2017年6月30日 +7.9%
- 166億100万
- 2018年6月30日 -4.67%
- 158億2600万
- 2019年6月30日 -0.04%
- 158億1900万
- 2020年6月30日 +13.01%
- 178億7700万
- 2021年6月30日 +1.13%
- 180億7900万
- 2022年6月30日 -0.5%
- 179億8900万
- 2023年6月30日 -1.72%
- 176億7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年6月30日)2023/08/10 16:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は主に顧客との契約から認識された収益であり、その他の源泉から認識された収益の額に重要性はありません。2023/08/10 16:35
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下において、当社グループを挙げて営業活動を行った結果、連結受注高においては38,438百万円(前年同期比33.6%増)となりました。うち、当社受注工事高においては、土木工事で6,400百万円(前年同期比64.6%減)、建築工事で14,419百万円(前年同期比273.1%増)、合計20,820百万円(前年同期比5.1%減)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事25.2%、民間工事74.8%です。2023/08/10 16:35
また、連結売上高においては35,683百万円(前年同期比0.9%増)となりました。うち、当社完成工事高においては、土木工事で12,941百万円(前年同期比4.5%減)、建築工事で13,974百万円(前年同期比15.5%増)、合計26,916百万円(前年同期比4.9%増)となりました。なお、官民別比率は、官公庁工事46.1%、民間工事53.9%です。
利益面においては、連結で経常利益1,133百万円(前年同期比49.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益670百万円(前年同期比48.6%減)という結果になりました。うち、当社の経常利益で1,853百万円(前年同期比102.6%増)、四半期純利益で1,573百万円(前年同期比265.1%増)という結果になりました。