1822 大豊建設

1822
2026/03/17
時価
743億円
PER 予
17.28倍
2010年以降
赤字-28.25倍
(2010-2025年)
PBR
1倍
2010年以降
0.15-1.77倍
(2010-2025年)
配当 予
4.14%
ROE 予
5.77%
ROA 予
2.57%
資料
Link
CSV,JSON

大豊建設(1822)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 土木事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年9月30日
4億2900万
2013年12月31日 +55.01%
6億6500万
2014年9月30日 +52.93%
10億1700万
2014年12月31日 +158.41%
26億2800万
2015年9月30日 +1.03%
26億5500万
2015年12月31日 +56.87%
41億6500万
2016年9月30日 -47.71%
21億7800万
2016年12月31日 +73.14%
37億7100万
2017年9月30日 -45.32%
20億6200万
2017年12月31日 +192.39%
60億2900万
2018年9月30日 -56.51%
26億2200万
2018年12月31日 +80.32%
47億2800万
2019年9月30日 -55.6%
20億9900万
2019年12月31日 +37.64%
28億8900万
2020年9月30日 -48.88%
14億7700万
2020年12月31日 +89.57%
28億
2021年9月30日 -61.21%
10億8600万
2021年12月31日 +114.46%
23億2900万
2022年9月30日 -16.1%
19億5400万
2022年12月31日 +27.58%
24億9300万
2023年9月30日 -68.79%
7億7800万
2023年12月31日 -39.59%
4億7000万
2024年9月30日 +108.72%
9億8100万
2025年9月30日
-1億200万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主として土木、建築工事を中心とした建設事業を営んでおり、土木工事全般に関する事業である「土木事業」、建築工事全般に関する事業である「建築事業」及び建設事業以外の事業(不動産の売買、賃貸等や建設用資材の販売、賃貸等に関する事業等)である「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2025/06/24 15:31
#2 主要な設備の状況
(注)1.提出会社は土木事業及び建築事業を営んでおりますが、大半の設備は共通的に使用されておりますので、報告セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載しております。
2.帳簿価額に建設仮勘定は含めておりません。
2025/06/24 15:31
#3 事業の内容
なお、次の3部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメント情報の区分と同一であります。
(土木事業) 当社は、建設事業のうち土木事業を営んでおり、子会社である㈱森本組が土木事業の施工及び施工協力を行っております。
(建築事業) 当社は、建設事業のうち建築事業を営んでおり、子会社である㈱森本組が建築事業の施工及び施工協力を、タイ大豊㈱(タイ王国)が建築事業を行っております。
2025/06/24 15:31
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、主として土木、建築工事を中心とした建設事業を営んでおり、土木工事全般に関する事業である「土木事業」、建築工事全般に関する事業である「建築事業」及び建設事業以外の事業(不動産の売買、賃貸等や建設用資材の販売、賃貸等に関する事業等)である「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。
2025/06/24 15:31
#5 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
土木事業632
建築事業532
(注)従業員数は就業人員であります。
(2)提出会社の状況
2025/06/24 15:31
#6 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発費の総額は330百万円であります。各セグメント別の研究開発費の区分は困難であるため、研究開発費は総額で記載しております。主な研究開発成果は以下のとおりです。また、子会社におきましては、株式会社森本組にて環境関連の研究開発活動を進めております。
(土木事業)
1.New DREAM工法の開発
2025/06/24 15:31
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(1)基幹事業
土木事業
当社の得意技術であるシールド・ニューマチックケーソン工事において、国内事業占有率50%以上を目標とします。また、維持修繕事業についての取組みを強化します。
2025/06/24 15:31
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
セグメント別の業績は次のとおりであります。
土木事業においては、売上高は70,794百万円(前期比3.8%減)、営業利益3,647百万円(前期は営業損失346百
万円)となりました。
2025/06/24 15:31
#9 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
(土木事業)
当連結会計年度におきましては、新規受注工事に伴う工事用機械の取得及び福利厚生施設の建設を中心に設備投資を行い、その総額は195百万円であります。
2025/06/24 15:31

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