- 1822
- 2026/09/08
- 時価
- 711億円
- PER 予
- 14.83倍
- 2010年以降
- 赤字-28.25倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.15-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.59%
- ROE 予
- 6.83%
- ROA 予
- 3.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 63億200万
- 2016年3月31日 +46.06%
- 92億500万
個別
- 2015年3月31日
- 43億4300万
- 2016年3月31日 +40.99%
- 61億2300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- また、連結売上高においては146,815百万円(前期比6.0%増)となった。うち、当社完成工事高においては、土木工事で50,034百万円(前期比0.5%減)、建築工事で52,264百万円(前期比10.0%増)、合計102,299百万円(前期比4.6%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事58.1%、民間工事41.9%である。2016/07/25 9:53
利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益9,205百万円(前期比46.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益5,554百万円(前期比20.3%増)という結果になった。うち、当社の経常利益で6,123百万円(前期比41.0%増)、当期純利益で3,637百万円(前期比12.1%増)という結果になった。
セグメント別の業績は次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 3.当連結会計年度の経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析2016/07/25 9:53
当連結会計年度の連結売上高は、総額146,815百万円(前期比6.0%増)となり、原価の低減及び経費の節減を推進した結果、営業利益は9,348百万円(前期比52.1%増)、経常利益は9,205百万円(前期比46.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,554百万円(前期比20.3%増)となった。
当連結会計年度のキャッシュ・フローについては、営業活動により14,890百万円増加し、投資活動により1,146百万円減少し、財務活動により1,712百万円増加し、この結果、現金及び現金同等物は15,397百万円の増加となり、当連結会計年度末残高は31,633百万円(前期比94.8%増)となった。