1822 大豊建設

1822
2026/05/15
時価
674億円
PER 予
14.02倍
2010年以降
赤字-28.25倍
(2010-2026年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.15-1.77倍
(2010-2026年)
配当 予
5.09%
ROE 予
6.23%
ROA 予
3.01%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
前第3四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2018/02/14 16:20
#2 売上高及び売上原価に関する注記
※1 不正取引に伴う過年度連結財務諸表への影響額である売上高の減少額33百万円、売上原価の増加額55百万円が含まれている。
2018/02/14 16:20
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような情勢下において、当社グループは引き続き採算性を重視した選別受注に取り組んだ結果、連結受注高においては112,837百万円(前年同期比10.1%減)となった。うち、当社受注工事高においては、土木工事で38,382百万円(前年同期比25.8%減)、建築工事で44,595百万円(前年同期比13.7%増)、合計82,977百万円(前年同期比8.8%減)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事49.9%、民間工事50.1%である。
また、連結売上高においては106,359百万円(前年同期比4.4%増)となった。うち、当社完成工事高においては、土木工事で36,706百万円(前年同期比0.0%増)、建築工事で38,989百万円(前年同期比16.0%増)、合計75,696百万円(前年同期比7.7%増)となった。なお、官民別比率は、官公庁工事52.6%、民間工事47.4%である。
利益面においては、原価の低減と経費の節減を推し進めた結果、連結で経常利益8,812百万円(前年同期比34.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益6,052百万円(前年同期比32.5%増)という結果になった。うち、当社の経常利益で6,288百万円(前年同期比41.7%増)、四半期純利益で4,389百万円(前年同期比35.9%増)となった。
2018/02/14 16:20

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