建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 13億1900万
- 2019年3月31日 -93.63%
- 8400万
個別
- 2018年3月31日
- 16億1500万
- 2019年3月31日 -98.33%
- 2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.提出会社は土木事業及び建築事業を営んでいるが、大半の設備は共通的に使用されているので、報告セグメントごとに分類せず、主要な事業所ごとに一括して記載している。2019/06/27 13:44
2.投下資本の金額は、有形固定資産の帳簿価額で建設仮勘定は含まない。
3.提出会社の土地欄中( )内は、賃借中のものであり、外書きで示している。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物・構築物 増加額(百万円) 本社改修工事 835 新機材センター 1,5002019/06/27 13:44
建設仮勘定 減少額(百万円) 本社改修工事 901 新機材センター 1,618
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/06/27 13:44
当連結会計年度末の資産の部は、前連結会計年度末に比べ、現金預金が5,564百万円、機械、運搬具及び工具器具備品が1,316百万円、建設仮勘定が1,235百万円減少したが、受取手形・完成工事未収入金等が4,838百万円、立替金が2,031百万円、建物・構築物が2,430百万円、投資有価証券が1,266百万円増加したこと等により、資産合計は6,376百万円増加した146,938百万円となった。
負債の部は、前連結会計年度末に比べ、未成工事受入金が1,124百万円、預り金が2,070百万円、完成工事補償引当金が1,143百万円増加したこと等により、負債合計は2,457百万円増加した85,111百万円となった。